キムワイプvsJKワイパー

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キムワイプがトレンドということですが、JKワイパー派も多いのでは?

ということで、比較です。

まずはキムワイプ!

キムワイプ 12×21.5cm /1箱(200枚入) S-200

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厳しい研究室だった人はこれを見ただけで胃が痛くなる人もいるのでは?

言わずと知れた理系学生のトラウマ(笑)

日本製紙が作っているガラス器具拭き取り用の大定番。

粉が出にくいため実験に最適。

日本製紙クレシア JKワイパー 150-S 150枚入り×6箱セット

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実はJKワイパーも日本製紙!

じゃあ違いは???

というところですが、

キムワイプはS-200から大判タイプのL-100まで拭き取り作業や用途に応じたシートサイズで5つのラインアップがあります。独自のクレープ加工により毛羽立ちや紙粉が少なく、低発塵で高い拭き取り性があるボックスタイプの紙ワイパーの定番製品です。
 JKワイパーはレギュラーサイズの150-Sと大判サイズの100-Sの2つのラインアップがあります。独自のクレープ加工によりシート表面の凸凹がキムワイプよりも大きく、厚みがあります。工業用グリスなど粘性の高い液体や油汚れの拭き取りに適した工業用ウエスの代わりになるハードタイプの紙ワイパーです。

とのことらしいです。

要するに液体ものが多くなるとJKワイパーのが良さそうですね!

因みに私はJKワイパー派です!

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